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「企業が求めるグローバル人材」をテーマに特別授業を実施 – 青山学院大学様 NEW

「企業が求めるグローバル人材」をテーマに特別授業を実施 – 青山学院大学様

2014年5月、青山学院大学 経済学部 小張ゼミにて特別授業が行われました。
授業は、最初に、3年生のゼミ生30名に対し、OPIcテストを実施。続いて、NECマネジメントパートナー執行役員の八木より、「企業が求める人材 5W’s & 1H」というタイトルで講演しました。夜にはゼミ生と当社メンバーとの懇親会で活発な意見交換も行いました。
OPIcは、ゼミ生にどのように受け止められたでしょうか。

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英語コミュニケーション力は国内のビジネスでも不可欠 - 日本オラクル

英語コミュニケーション力は国内のビジネスでも不可欠 - 日本オラクル

日本オラクルでは、オラクル製品を扱うためのトレーニングを提供する「オラクルユニバーシティ」のスタッフ全員に「OPIc(Oral Proficiency Interview-computer)」の受験を指示した。NECラーニングが2013年4月から国内提供を開始したばかりの英語スピーキングテストだ。

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「OPIc」活用による企業のグローバル展開 - NEC

「OPIc」活用による企業のグローバル展開 - NEC

NECグループは、全社の中期的な事業戦略として、2015年度までに海外売上比率25%の早期実現を目指している。そのための施策の一つとして、各事業部で海外研修等を積極的に実施し、社員の意識自体をグローバル化させていく試みを展開している。

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コミュニケーション力の新基準 - 「OPIc」を実際に受験してみた

コミュニケーション力の新基準 - 「OPIc」を実際に受験してみた

国内でNECラーニングが2013年4月より提供を開始した英語スピーキングテスト「OPIc」は、コンピュータとインターネットを使って手軽に受験できるテストでありながら、“英語コミュニケーション力”を正確に測ることができる。いったい、どのようなテストなのか、実際にテストを受けてもらい、レビューしていただいた。

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ホンモノのコミュニケーション力を評価する
英語スピーキングテスト「OPIc」

ホンモノのコミュニケーション力を評価する英語スピーキングテスト「OPIc」

ビジネスチャンスを国外に広げたり、国外のパートナーと協業したりするため、幹部や社員に英語力の向上を要求する企業が増えてきている。また、人材採用などで、TOEICの得点数を募集要項に盛り込む企業も多い。

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「サムスンのグローバル人材育成のカギ
~外国語能力の評価と向上施策~」レポート

「サムスンのグローバル人材育成のカギ ~外国語能力の評価と向上施策~」レポート

ビジネスを国際的に推進している企業にとって、グローバル人材の育成が急務となってきています。本講演では、グローバル企業として成功をおさめている韓国の代表的な企業であるサムスングループにおいて、グローバル人材育成のカギとなる英語能力の評価と向上施策の実例について、サムスングループの教育専門会社であるCREDU社からご講演いただきました。

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S社におけるOPlcを活用したグローバル人材施策

1.OPlcの活用状況

  • 2006年度よりOPlc活用開始
  • 教育評価→ 人事考課→ 採用の基準→ 関連会社ヘ適用拡大
  • 採用、昇格、海外派遣にOPlcを使うことを宣言(2012年)

2.活用方法

  • 新卒採用
      採用選考時にOPIc成績提出を義務化することで、英語面接が不要となり採用コスト減
  • 人事考銀
      人事考課や語学レベル取得制度にOPIcを活用することで、公正で客観的な人事基準を実現
  • 教育評価
      語学教育の実施前後にテストを行い、教育の実行性を客観的に評価

OPlcでの目標設定により、教育受講者のモチベーション向上を図る

  • 海外派遣
      海外赴任者、地織専門家の選考時にOPlcの成績を活用
      グローバル中核人材プール(5,000名以上)確保施策にOPlc成績を活用

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